家族が心地よく暮らせる家

もともと賃貸アパートに住んでいましたが、自分たちの財産にならないもので毎月家賃としてお金を出しているのは勿体無いな、もっと自分たちの好みやライフスタイルに合った空間でくらしたいなと感じるようになり、家を建てることに決めました。実際には固定資産税など諸々を含めれば家賃よりも少し上がってしまったのですがそこは今の家の住み心地を考えたら問題ありません。
家を建てるにはまず土地がなければ話にならないので土地探しから始めましたが、条件としては通勤時間が30分程度であればどこでもよいと非常にざっくりした考えであり、街中よりかは静かでゆったりたところでと探していました。そのためか、ホームメーカーさんが提案してくれた土地の中から比較的早い段階で決めることができました。
その後もどんな家がいいかというビジョンはわりとできあがっていましたのでトントン拍子で決まって行き、無事念願のマイホームを手に入れることができました。今では家族でのんびりできる空間があってとても幸せです。

我が家は数年前に念願だった、新築住宅を建てて、生活する事ができています。
以前から家族の関係は良好でしたが、家が新しく広くなってからは、子供が大好きなジジとババを呼んで、泊ってもらう事もあるので、家族の会話が以前より全然多くなったのは、嬉しいことです。

ぶっちゃけで金額を出して言いますけれど、「家を買おう」と思ったのは1000万円貯まった時ですね。正確に言えば、夫婦共同の貯金が1000万円になった時に、「あー、一戸建てマイホーム買えるかもなー」と思ったわけです。

この金額が多いのか少ないのかは、住んでいる地域によって異なることでしょう。土地代が建物代よりも高い地域の場合ですと、1000万円貯まったぐらいでは微々たるものだと感じるかも知れませんので。けれど、私たちが家を建てた地域は、こちらもぶっちゃけますとこのぐらいの金額で買える土地もある地域ですから、マイホームへの希望が光るようになったのです。

なんとなくの目安ですが、「土地代ぐらいが貯まったらマイホームはすぐそこ」というものがあるじゃないですか。私たち夫婦にしても同様で、土地が買えるぐらいの貯金からマイホームについて、ぐっと真剣に考えるようになりましたね。

建物については、どこの地域も変わりないと言って良いぐらいですから、まずは土地代を貯めることが大事でしょうか。

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